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| 2007/09/16 | |
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| ウクレレの魔術師、ハーブ・オオタ・ジュニア2年ぶりにソロアルバムをリリース!
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![]() 収録曲: 1. サンド・キャッスルズ SAND CASTLES (HERB T. OHTA) 2. イット・マイト・ビー・ユー IT MIGHT BE YOU (D.GRUSIN / A.& M.BERGMAN) 3. カレオハノ KALEOHANO (LOUIS R. KAUAKAHI) 4. トゥゲザー TOGETHER (HERB T. OHTA) 5. TSUNAMI TSUNAMI (KEISUKE KUWATA) 6. ウェイティング・イン・ヴェイン WAITING IN VAIN (BOB MARLEY) 7. ハワイアン・スカイ HAWAIIAN SKY (HERB T. OHTA) 8. ホロ・ワアパ HOLO WA'APA (LENA MACHADO) 9. ア・サウザンド・スプリングス A THOUSAND SPRINGS (HERB T. OHTA) 10. サニー・デイ SUNNY DAY (HERB T. OHTA) 11. 涙そうそう NADA SOU SOU (BEGIN) ボーナス・トラック: カ・ナイ・アウ |
『ウクレレ・ジャーニー』
UKULELE JOURNEY / HERB OHTA, JR.レーベル:LELE MUSIC PRODUCTIONS 商品番号:LMPCD1002 発売日:2007年9月18日(US) ※日本国内では輸入盤のみの取り扱い 甘く優しい音色で人々の心に癒しを届けるハワイを代表するヒーリング系ウクレレプレイヤー、ハーブ・オオタ・ジュニアが、2年ぶりにオリジナルソロアルバムをリリースします。 ソロとしては通算7枚目となるこのアルバムは、リゾート感あふれるオリジナル5曲と、ハワイアンからフュージョンまで幅広い楽曲を心地よくアレンジしたカバー7曲の全12曲で構成。ハーブ・オオタ・ジュニアが敬愛する日本のアーティストの曲も取り上げ、クロスオーバーな演出を聴かせます。また“ボーナストラック” として収録された曲では、キュートなボーカルも披露。少し控えめな歌声には、ハーブ・オオタ・ジュニアの優しさがにじみでています。 ジャンルに関わらずどんな曲でも、聴き手にリラクゼーションとノスタルジーを呼び起こすサウンドに変えてしまうのが、ハーブ・オオタ・ジュニア・マジック。ウクレレという小さな楽器の持つ無限の可能性を、テクニックではなくエモーションで表現するハーブ・オオタ・ジュニアのサウンドは、もはやハワイアンという枠を超え、イージーリスニング・ミュージックとして世界中の人々の心に安らぎを与えるものでしょう。 街を吹き抜ける風も涼しくなるこの季節、ハーブ・オオタ・ジュニアのウクレレ・サウンドが、人々を音楽の旅へと誘います。 |
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<プロフィール> 1970年ハワイ州ホノルル生まれ。 父はウクレレ界の巨匠、“オータサン”ことハーブ・オオタ。 3才で初めてウクレレを手にし、祖母の手ほどきでウクレレを弾き始める。 幼少時代は父から正式なレッスンを受けて育ち、11才になる頃には父の代理講師を務めるまでに成長する。 その後の学生時代はしばらくウクレレから離れるものの、17才の時にマカハ・サンズ・オブ・ニイハウの音楽に感銘を受け、一気にハワイ音楽へ傾倒。再びウクレレを手にした後は、ウクレレプレイヤーとしてミュージシャン道を進むことを決意する。 1990年、父・オータサンのアルバムに参加し、レコーディング・アーティストとしてプロデビュー。 その後も数々のレコーディングやコンピレーションアルバムに参加し、レコーディング・アーティストとしての地位を確実なものにしていく。1997年には念願のソロアルバムをリリース。このアルバムで、父の正統派奏法を受け継ぎながらも、若い感性が溢れる独自のスタイルを明確に打ち出し、一人のアーティストとしての成長を見せる。以降、コンスタントにソロ・アルバムをリリース、ソロ・アーティストとして、新世代ウクレレ・プレイヤーの先駆者的存在となる。 レコーディングやパフォーマンスを積極的にこなす一方、ウクレレとその音楽の普及にも力を入れ、1992年には自らのウクレレ・スクールを開校、講師としても多忙な日々を送る。ハワイだけでなく、アメリカ本土や日本にも遠征し、ウクレレの素晴らしさを多くの人に伝えている。 <お問い合わせ> 株式会社トゥモローハウス http://www.tomorrowhouse.show-buy.jp/ |
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